THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!大阪公演6/9,10レポート

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またしても2週間ぶりでそろそろ名前も見飽きてきた頃ではないでしょうか、今回もお付き合い下さい、アキトPです。
先日6月9日に大阪城ホールで開催されたTHE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!大阪公演の初日に現地参戦したので、2日目の内容も含めたレポートを簡単に書かせていただきたいと思います。


開催場所となった大阪城ホールは、最寄駅である大阪城駅から非常に近く(大阪城駅自体も梅田やなんばからの交通の便が良かったです)、城ホールを出てすぐのところにLAWSONがあるため買い物もしやすいなど、アクセス周りが良いだけではなく、大阪城公園内の広く過ごしやすい自然の景観の中にあり、素晴らしい会場だと感じました。
また会場内部は楕円形のドーム式で、今回のデレ5thツアーのステージ形式との相性も良く、アリーナ、スタンド、どの席からでもステージが見やすかったのではないかと思います。音響やトイレ数も(全く混雑しないレベル)文句無く、東の武道館、西の大阪城ホールと言われるだけのことはあると感動しました。

 

前回・前々回の石川・宮城公演レポで評した通り、大阪公演でも新旧の楽曲が重なり合って素晴らしいハーモニーを産んでいる楽しいライブでした。気づいたこととしては、前2公演との違いは、各ブロック内で歌われた曲数の違いでしょうか。
石川・宮城公演では1ブロックで4曲披露→MCの流れだったので、今回もその腹積りでいたのですが、はにかみdaysから始まり、にょわにょわ、ちぇりめりと来てFlipFlopの後にMCではなく、モーレツ!世直しギルティが来た時は驚きました。大阪公演では、後半ブロックが6曲ブチ抜きの超ありえん優勝セトリ(語彙力)になっていたので、構成を柔軟に変えてきたのだと思われます。

 
さて、今回の大阪公演では、モーレツ!世直しギルティや桜の頃、薄紅、きみのそばでずっと、エチュードは一曲だけ、PANDEMIC ALONEと沢山の初披露曲があり、個人的には聴きたい曲が全て聴けて非常に嬉しかったです。
特に華蕾からLunaticShowまでのらんこうめ、しょうこうめ、りょううめを過剰に含む演出にはテンションが上がらざるを得なかったです。すき。

 
アンコール後の最後の挨拶では、今回初参加の椎名法子役都丸ちよさん、道明寺歌鈴役の新田ひよりさん、2人のステージにかける想いと涙に、涙腺が耐えきれませんでした。約5年半と長い間シンデレラ応援してきましたが、特にアニメ以降多くの新しいシンデレラたちがステージに上がり、素晴らしいパフォーマンスと想いをぶつけてくれて、そしてその初ステージに1人のプロデューサーとして立ち会って、応援出来ることがどれだけ幸せかを、この5thツアー大阪公演でも感じました。
これからも彼女たちを応援、プロデュースし、奇跡の大行進のゴールを見届けていきたいと思います。以上、簡単ですが大阪公演のレポートとさせていただきたいと思います。

 
P.S. 麗ちゃんも言っていましたが、やはりセンターはっしーの安心感は凄いですね、一曲目はにかみdaysで勝利を確信しました。

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